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阪神・淡路大震災後の研究成果などを見つめ、今後の課題を考えたシンポジウム=神戸大学百年記念館六甲ホール
阪神・淡路大震災後の研究成果などを見つめ、今後の課題を考えたシンポジウム=神戸大学百年記念館六甲ホール

 阪神・淡路大震災25年を機に、震災後の研究成果と残された課題を考えるシンポジウム「私たちは何を学び、どこへ向かうのか」(神戸新聞社など後援)が22日、神戸市灘区の神戸大学百年記念館六甲ホールであった。神戸大の地震工学や精神医学などの研究者ら6人が発表し、約170人が耳を傾けた。

 東日本大震災を機に神戸大が設置した震災復興支援・災害科学研究推進室の主催。

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